営業まわりで AI 使ってる?
「ChatGPT は触ってる」って人は多い。けど毎日のフローに組み込んでる営業マンって、まだまだ少数派。これ、半年放置するとマジで取り返せない差になる。
僕は30代、大手IT ベンチャーで10年営業やってる。テレアポで電話して、zoom で商談、提案書作って、議事録書いて、メール返してーって典型的な BtoB 営業。普段は AI を使い倒して、業務の7割は AI 経由でこなしてる。
この記事では、2026年5月時点で僕が実際に毎日使ってる7つの AI ツールと、それをどの営業シーンで使ってるか12個、実プロンプト付きで全部書く。
長い記事だけど、必要なとこだけ拾い読みでもOK。目次から飛んでもらえば。
この記事を読むとわかること
・営業マンが今使うべき AI ツールの全体像(7つ)
・商談プロセスごとに、どの AI を使うのが正解か(12シーン)
・実際に投げてる「使えるプロンプト」十数本
・営業×AI を組み合わせる「日次フロー」3パターン
・社外秘・ハルシネーション・最終判断、外しちゃダメな3原則
・2026年下半期、営業職はどう進化するのか

目次
- 1 第1章:なぜ営業マンは今すぐ AI を使うべきか
- 2 第2章:営業マンが押さえるべき7つの AI ツール
- 3 第3章:営業プロセス × 使うべき AI 早見表(12シーン)
- 3.1 シーン1:商談前リサーチ(推奨:Perplexity / Gemini)
- 3.2 シーン2:競合分析(推奨:Perplexity / Claude)
- 3.3 シーン3:提案書ストーリー設計(推奨:Claude)
- 3.4 シーン4:提案資料デザイン(推奨:Gemini / ChatGPT)
- 3.5 シーン5:ヒアリングメモ整理(推奨:Claude)
- 3.6 シーン6:議事録要約(推奨:tl;dv → Claude)
- 3.7 シーン7:ToDo抽出(推奨:Claude)
- 3.8 シーン8:メール返信ドラフト(推奨:Claude)
- 3.9 シーン9:商談ロープレ(推奨:Claude / ChatGPT Voice)
- 3.10 シーン10:クレーム対応文面(推奨:Claude)
- 3.11 シーン11:営業数字の予測・分析(推奨:ChatGPT Code Interpreter)
- 3.12 シーン12:営業書の読書サポート(推奨:NotebookLM)
- 4 第4章:営業マン的「AI スタック」3つのフロー
- 5 第5章:失敗しないための3原則
- 6 第6章:2026年下半期、営業マンはどう進化するか
- 7 まとめ:今すぐ始めろ。スタートが半年違うだけで、3年後の差は埋まらない
- 8 あわせて読みたい:個別ツール深掘り記事
第1章:なぜ営業マンは今すぐ AI を使うべきか
営業職の生成AI 活用率はもう「3割」を超えた
各種調査機関の数字を雑にまとめると、2026年時点で営業職の生成AI 活用経験率は30〜40%くらい。HubSpot や AIスマイリーの調査でだいたい同じトレンド。
ただ、ここで注目すべきは「活用してる人と、してない人の格差」。同じ営業職でも、AI を毎日使ってる人は業務時間が平均30〜40%削減されてるってデータもある(PwC 等の調査)。
つまり、AI 使う営業 vs 使わない営業の差は、「2倍働ける営業 vs 普通の営業」に拡大してる。これが「半年放置すると取り返せない」って書いた理由。
「AI で営業の仕事がなくなる」は嘘。でも進化はする
「AI で営業職が無くなるんじゃ?」って質問、いまだに受ける。結論からいうと無くならない。けど、仕事のやり方は確実に変わる。
営業の本質は「人と人の信頼関係を作って、相手の課題を解決する」こと。これは AI にできない。けど、その本質以外の「読む・書く・調べる・まとめる」っていう周辺業務は、ほぼ全部 AI で代替できる時代になった。
だから、これからの営業マンに必要なのは「AI に任せられるとこは全部任せて、人間にしかできない部分に集中する」スタイル。この記事は、その実践マニュアルだと思って読んでほしい。
第2章:営業マンが押さえるべき7つの AI ツール
世の中の AI ツール、もう数えきれないほどある。けど、営業マンが本当に押さえるべきは7つ。これだけ使えれば、業務の9割はカバーできる。

① Claude(Anthropic)— 営業マンのメイン武器
僕が一番使ってるのが Claude。Anthropic っていう、元 OpenAI のメンバーが安全性を掲げて独立した会社のやつ。
営業マン目線で見ると、Claude の強みはこれ:
- 長文の読解:何万字のヒアリングメモを丸投げしても文脈を保ったまま要約できる
- 日本語の自然さ:返信メールやドラフトをそのまま使えるレベル
- 行間を読む力:「相手の本音」「赤信号」「触れない方がいい話題」を聞くと、ちゃんと答えてくれる
- ハルシネーション少なめ:自信ない時は「分からない」と言ってくれる傾向
料金は月20ドル(Pro プラン)。営業マンなら間違いなくこれは入れた方がいい。詳しい活用法は別記事「営業マンが Claude を使い倒してる5つの場面」に書いた。
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営業マンが Claude を使い倒してる5つの場面|ChatGPT より頼ってる理由を全部書く
営業の AI 活用といえば ChatGPT ばかり。けど僕は業務の7割を Claude に寄せてる。議事録・メール・提案書・リサーチ・ロープレ——5つの場面と実プロンプトを全部書く。
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② ChatGPT(OpenAI)— 画像生成と最新検索の王様
定番すぎる ChatGPT。Claude をメインにしてても、これは併用してる。
営業で使う場面はこんな感じ:
- 画像生成(GPT-image-1):提案書のアイキャッチ、商品イメージ、図解
- 最新の Web 検索:商談直前の最新ニュース確認
- Code Interpreter:エクセル分析、データ可視化、KPI計算
- 音声モード(Advanced Voice):通勤中のロープレ・壁打ち
料金は月20ドル(Plus プラン)。Claude と両方契約してもランチ2回分。営業の生産性考えたら全然ペイする。
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③ Gemini(Google)— Google Workspace と相性最強
Google の Gemini。会社で Google Workspace(Gmail / Docs / Slides / Sheets)を使ってるなら、これも必須。
- Gmail との連携:受信メールの要約、返信下書き
- Google Docs での執筆支援:提案書を直接編集
- Google Slides:スライドの自動生成(キャンバス機能)
- Deep Research:競合・顧客企業を深掘りリサーチ
営業マンが Google Workspace 使ってる場合、提案書作成スピードが3倍くらいになる。
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④ Perplexity — 裏取り付きの「営業マン用 Google」
意外と知られてないけど、営業マンが一度使ったら手放せなくなるのが Perplexity。「裏取り付きの検索 AI」って覚えとけばいい。
普通の ChatGPT/Claude は「過去の学習データ」をベースに答えるから、最新情報やニッチな業界情報は弱い。Perplexity は毎回 Web を検索して、引用元 URL 付きで答える。これが商談前のリサーチでめっちゃ効く。
無料版でも十分使える。有料版(Pro、月20ドル)は深掘りリサーチが無制限で、商談ガッツリやる人ならアリ。
⑤ NotebookLM(Google)— 社内資料・営業書の「専属講師」
これは2024年から急にバズりだしたツール。「PDF や URL を読み込ませて、それについて質問できる AI」。
営業マン的な使い方:
- 顧客の IR 資料を全部投げ込んで「経営課題は何?」と聞く
- 業界レポートを読み込ませて、商談で使える「業界トレンドの一言」を抽出
- 営業本(PDF)を読み込ませて「自分の課題に対するアドバイスは?」と聞く
- 過去の議事録10本を全部投げて「このクライアントの傾向は?」と分析
無料で使える。Google アカウントだけあれば即スタート。
⑥ tl;dv(または Otter.ai)— 商談の自動文字起こし
zoom 商談を録画して、自動で文字起こし+要約してくれるツール。tl;dv が一番有名だけど、Otter.ai でも Fireflies でも OK。
これがあると、商談中にメモを取らなくていい。お客さんの目を見て会話に集中できる。商談後、文字起こしを Claude に投げて要約させれば、議事録は3分で完成。
無料プランでも基本機能は使える。月10〜20ドルで有料プランにすれば商談数の制限が外れる。
注意:商談録画は必ずお客さんに事前許可を取る。「議事録作成のため録画させていただいてもよろしいですか?」のひと言を入れること。
⑦ Cursor / Claude Code — 営業マンが「自分用ツール」を作る時代
ここからは上級編。コード書けない営業マンでも、AI で簡単なツールを自作できる時代になった。
Cursor や Claude Code は本来エンジニア向けだけど、雑談感覚で「こういうエクセル計算ツール作って」「Slack に毎日売上を投稿するボット作って」と頼めば、ほぼ全部作れる。
僕は商談スプレッドシートの自動更新スクリプト、見積もり計算ツール、SFA データの定期エクスポートとかを全部 Claude Code で自作してる。エンジニアに頼むと2週間かかる作業が、自分で1時間で終わる。
これは少し学習コストあるから、最初の6ツール使い倒してから取り組むのがおすすめ。
月額コスト整理
| ツール | 無料プラン | 有料プラン(推奨) |
|---|---|---|
| Claude | あり(制限あり) | 月$20(必須) |
| ChatGPT | あり | 月$20(必須) |
| Gemini | あり | 月$20(Google使う人) |
| Perplexity | あり(十分使える) | 月$20(リサーチ重視なら) |
| NotebookLM | 完全無料 | ― |
| tl;dv | あり(商談数制限) | 月$10〜20 |
| Cursor / Claude Code | あり | 月$20(自作ツール作りたいなら) |
最低限のスタート:Claude + ChatGPT で月$40。これだけで業務効率は確実に2倍以上になる。営業マンの飲み会1〜2回分。投資対効果が最強のサブスク。
第3章:営業プロセス × 使うべき AI 早見表(12シーン)
ここからが本記事のメインディッシュ。営業の12シーンごとに、どの AI をどう使うか、実プロンプト付きで書く。

シーン1:商談前リサーチ(推奨:Perplexity / Gemini)
新規アポの30分前。今までは IR や HP を1時間かけて読んでた。今は Perplexity に投げて5分で終わり。
プロンプト
○○株式会社(業種:△△)について、商談前に押さえるべき情報を以下のフォーマットでまとめて。
# 直近1年の主要トピック(IR・プレスリリース)
# 経営課題と、それへの打ち手
# 競合との比較で押さえるべきポイント
# 触れるべき話題(褒めポイント・共感ポイント)
# 触れない方がいい話題(業績低迷・トラブル等)
# 想定される決裁者層と関心事
各項目に必ず出典 URL を付けること。
シーン2:競合分析(推奨:Perplexity / Claude)
自社サービスを売り込む時、競合の存在感は調べておく。Perplexity で競合3〜5社の特徴を取得 → Claude で「うちの提案で勝つための切り口」を整理。
プロンプト(Claude 用)
以下、競合3社の概要を貼る。
うちは「○○」っていうサービス(特徴:△△)。
以下を整理して。
# 各競合の強みと弱み
# うちが勝てる切り口(3つ)
# 競合と比較されたときの想定質問と、その回答
# 価格で勝てない場合のロジック
— 競合情報 —
(貼る)
シーン3:提案書ストーリー設計(推奨:Claude)
提案書、いきなりスライド作り始めると迷子になる。ヒアリングメモを Claude に投げて、まず「ストーリー骨子」を出させる。
これだけで提案書作成の時間が半分になる。
シーン4:提案資料デザイン(推奨:Gemini / ChatGPT)
ストーリーが固まったら、Gemini の Canvas 機能か、ChatGPT の Slides 拡張を使う。「こういう構成のスライドを作って」と頼めば 10枚くらい一気に作れる。
図解が欲しい時は ChatGPT の画像生成。「営業フローを矢印で説明する図」みたいに頼めば、まあまあのクオリティで出る。
シーン5:ヒアリングメモ整理(推奨:Claude)
商談中に取った乱雑なメモ、Claude に投げると一気に「課題マップ」になる。
プロンプト
以下、商談中のメモ(乱雑)。
営業の参謀役として、以下を整理して。
# 顧客の課題(顕在化してるもの・潜在的なもの)
# 課題の優先順位(インパクト × 緊急度)
# 想定されるソリューションの方向性
# 次回商談で必ず聞くべき質問5つ
# 提案の切り口候補
— メモ —
(貼る)
シーン6:議事録要約(推奨:tl;dv → Claude)
tl;dv で文字起こし → Claude で要約、の2ステップ。議事録作成が30分→3分に。
シーン7:ToDo抽出(推奨:Claude)
議事録から「次にやること」を抽出するのは Claude が得意。「誰が、いつまでに、何を」のフォーマットで出してもらえば、そのまま社内タスク管理ツールにコピペできる。
シーン8:メール返信ドラフト(推奨:Claude)
長い、込み入った、神経使う返信メールほど、Claude に下書きさせる価値がある。
コツは「相手の文章を要約させてから返信を書かせる」2ステップ。
シーン9:商談ロープレ(推奨:Claude / ChatGPT Voice)
新人だけでなく、中堅・ベテランにも効くロープレ。先輩に頼む心理的負担なしで、いくらでも回せる。
ChatGPT の Voice モードを使うと、本当に商談してるかのような感覚で練習できる。これマジで革命。
シーン10:クレーム対応文面(推奨:Claude)
感情的になりがちなクレーム返信、Claude に下書きさせると客観的でプロフェッショナルな文面が出てくる。
プロンプト
以下、お客さんからのクレームメール。
営業担当として、以下の条件で返信ドラフトを書いて。
・お詫び→事実確認→対応方針→再発防止 の順
・感情ではなく事実ベース
・「今すぐ動いている」感を出す具体的な行動を入れる
・最後に上長同行や面談などの選択肢を提示
— クレームメール —
(貼る)
シーン11:営業数字の予測・分析(推奨:ChatGPT Code Interpreter)
過去の商談データ(CSV)を ChatGPT に投げて、「来月の着地予測は?」「成約率が高いセグメントは?」と聞くと、グラフ付きで分析してくれる。
これ、エクセル得意な営業マンが半日かけてやってた作業が10分で終わる。マネージャー層にこそ刺さる使い方。
シーン12:営業書の読書サポート(推奨:NotebookLM)
営業本を PDF で持ってる場合、NotebookLM に投げ込んで「僕の今の悩みに対するアドバイスは?」と聞くだけ。複数冊投げ込んで「営業の本質を3つにまとめて」と聞くと、超有益な答えが返ってくる。
読書時間ゼロでも、自分の悩みに紐づいた知識が取り出せる。これが NotebookLM の最強の使い方。
第4章:営業マン的「AI スタック」3つのフロー
個別のシーンが分かっても、「で、結局1日のフローでどう使うの?」って疑問は残るはず。僕が実際に使ってる3つのフローを紹介する。
フロー①:朝の商談リサーチフロー(10分)
- 1分:Perplexity に「○○株式会社」のリサーチを依頼
- 3分:出力結果を Claude に投げて「商談で使える観点に整理して」
- 3分:Claude の出力を読みながら、自分なりの提案フックを3つメモ
- 3分:商談トーク台本(最初の5分)を Claude にドラフトさせる
これで商談の質が確実に上がる。
フロー②:商談直後の議事録フロー(5分)
- 1分:tl;dv の文字起こしを取得
- 2分:Claude に「議事録サマリ + ToDo + 赤信号」のフォーマットで要約依頼
- 1分:出力を社内 Slack や SFA に投稿
- 1分:自分の所感を1行追記
商談終わった直後にこれ回すと、その日のうちに全部完了。次の日に持ち越さないのが大事。
フロー③:週末の提案書作成フロー(90分)
- 10分:ヒアリングメモを Claude に投げてストーリー骨子作成
- 20分:骨子をレビューして、自分なりに調整
- 30分:Gemini Canvas でスライド10枚一気に作る
- 15分:図解が必要なところは ChatGPT で画像生成
- 15分:全体読み直して、Claude に「これで決裁者を納得させられる?反論は?」と検証
以前は提案書作るのに半日かかってた。今は90分で完成。週末の作業が消えた。
第5章:失敗しないための3原則
便利だからって何でも投げていいわけじゃない。営業マンが AI 使う上で、絶対に外しちゃいけないポイントが3つある。
原則1:顧客情報・社外秘の取り扱い
個人契約の AI に機密情報を投げない。会社で契約してる Team / Enterprise プランを使うか、固有名詞を伏せて投げる。お客さんのお名前・会社名・契約金額は伏字(A社、B様、X円)にする習慣をつけよう。
原則2:ハルシネーション(嘘の情報)に注意
数字・固有名詞・法律論は必ず原典を当たる。AI は「自信満々に間違える」ことがある。特に「○○社の売上は△△億円」みたいな具体数字は要検証。
原則3:最終判断は人間がする
契約条件、値引き、社内調整、お客さんへの謝罪。重い判断は AI に決めさせない。あくまで「考える材料」「文章のドラフト」として使う。「AI がそう言ったから」は通用しない。
第6章:2026年下半期、営業マンはどう進化するか
2026年下半期、AI エージェントが本格的に普及する。「AI が自律的にタスクを実行する」時代がもうすぐ来る。
例えば、Claude のような AI が「お客さんから来たメールを読んで、こちらの返信ドラフトを作って、上長に承認依頼を投げる」までを自動でやる、みたいな世界。これが普通になる。
そのとき、営業マンの仕事は「人間にしかできないこと」だけに集中する。具体的には:
- お客さんと深い信頼関係を作る
- 商談の場で、相手の感情を読んで動く
- 社内政治を乗りこなして決裁を取りに行く
- 大胆な提案・大きな決断をする
- 新しいお客さんを発見・開拓する
これらは AI には絶対できない。けど、ここに集中するためには、それ以外の「読む・書く・調べる・まとめる」を全部 AI に任せる必要がある。
つまり、「AI を使い倒せる営業マン」だけが2027年以降も生き残る。これマジで。
まとめ:今すぐ始めろ。スタートが半年違うだけで、3年後の差は埋まらない
長くなったので最後に要点だけ。
営業マンが押さえるべき7ツール:Claude / ChatGPT / Gemini / Perplexity / NotebookLM / tl;dv / Cursor
営業の12シーン全部で AI が使える:商談前リサーチからクレーム対応まで
日次フローは3つ:朝のリサーチ / 商談直後の議事録 / 週末の提案書作成
外しちゃダメな3原則:機密情報・ハルシネーション・最終判断
2027年以降生き残る営業マン=AI を使い倒せる営業マン
「まだ ChatGPT すら触ってない」って人、今すぐ20ドル払って始めて。
「Claude も併用してる」って人、12シーンのうちまだ使ってないところを試して。
「全部使い倒してる」って人、Cursor / Claude Code で自作ツールに進もう。
営業マンの仕事、AI でラクにできるとこは全部ラクにして、人間にしかできない「現場で空気を読んで決める」とこに集中しよう。じゃ、また。
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